【 動くよ!GIF祭り 】
動くトーレスもいっぱいありますよ!
(どんだけあるんだ)




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【 焼きそば 】
サガン鳥栖公式インスタストーリーでの1コマ。
食事シーンを撮られていることに気付いたトーレスさん(↓)

(同じテーブルにはよっちゃん、ミッツ、金森、チアゴ、クエンカ)

突然、食べていた焼きそばを隠しだす。(隠し方が小学生…)

(金森は加入早々このメンツの中に入ってるのスゴイな)

トーレスをガン見する金森と顔を隠すクエンカ。(クエンカお箸ですね)

そしてバッテンサインを出すトーレスさん。どしたの?
なんでしょう、焼きそばを食べてるの知られると、なにかマズイのかしら?
みんなバラバラのものを食べてるのでバイキングだと思うんですけど、
妄想するに、メニューにない「焼きそば」をスターの威光で作らせた…とか??
ってか、トーレスさん焼きそば好きっすね〜(笑)
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【 おさわり禁止 -part2- 】
トーレスにさわりたがる面々の代表格はやはりこの人、セルヒオ・ラモス。
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【 モデ〜ル蔵出し 】
いつか出そうと思って貯め込んでいたネタを、そろそろ放出しなければ…
まずはモデ〜ルネタを!
トップバッターは我らがトーレスさん。
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【 妄想列島:責任は、有りや無しや 】
川崎戦後、竹原社長が「ファンの責任もある」と発言したという記事が出ていましたね。

竹原社長 ファンも含めた“連帯責任”との見方示す

この記事だけでは社長の真意は分からないし、不快に感じた方もいたとは思うんですけど、
でも「ファンも一緒に戦っている!」と思っている方々には、腑に落ちる言葉だったんじゃないでしょうか。
本当に一緒に戦っているのであれば、多少なりとも責任はありますよね。
逆に一緒に戦っていない人には全く責任はないです。だって戦っていないんですから当然です。

敗戦が「ファンの責任でもある」とクラブから言ってもらえるって、かなり凄いことだと思います。
試合の勝敗を左右できるほど、鳥栖にとってファンの存在は大きいということですから。
さすが鳥栖サポさんだなぁと思うし、うらやましいというのが正直な気持ちです。
私も一緒に戦っているつもりで観戦していますが、実際にはぜんぜん戦えていない。。
声は小さいし、お金もそんなに落としてないし、サッカーファンの拡大もあんまりできていない。
「あなたにも責任の一旦はある」と言ってもらえるくらいのファンになりたーい!
っていうか、マジでチームを勝たせる力が欲しい!!!勝たせたい!!!(願)

鳥栖サポさんにはそういう力があるんですよ、きっと。
これからもクラブにとって重要な存在であり続ける『責任』を担っていってもらいたい。
チームと運命共同体である鳥栖サポさんのことも、サガン鳥栖と一緒に応援します!
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【 レジェンドマッチ:リバプール vs ミラン 】
昨夜、アンフィールドでレジェンドマッチが行われました。
リバプール・レジェンド vs ミラン・グロリエ。ということは、CLの因縁対決ですね!
ミランの監督はアンチェロッティだったので、リバポがベニテスだったら100点だったな〜(笑)
レジェンド達は錚々たるメンバーで、ジェラード、カイト、ルイガル、ヒーピア、アッガー、
キャラガーにデュデュクetc…(オーウェンがブーイングされてたのはかわいそうだった)
ミランにはカカ、インザーギ、ルイコスタ、ピルロ、ガットゥーゾ、マルディーニ、カフーetc…
このメンバーが集まっての対戦となれば、あの時のCLがイヤでも思い出されるのか、
レジェンドマッチとは思えないガチ対決になっていました(笑)



とっても面白かったので、ぜひご覧ください☆
トーレスさんは日本にいる間はレジェンドマッチに参加するのはムリですかねぇ。
いつかマスチェ、アロンソも入った『あの時の』リバプールが結成されるといいな。
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【 妄想列島:その子、神の子? 】
DAZNでトーレスのインタビュー動画がアップされていました。



トーレスさんのカタカナのサインが欲しいわぁ(笑)
それにしても「9」はたまたまだったんですね、ってかたまたま残るかね?9番が??
チーム内で「9番はトーレスだろ」という暗黙の了解があって残してたんじゃないかなぁ。
エースナンバーで特別な数字だし「たまたま」は謙遜かもですね。

トーレスが「エルニーニョ」と呼ばれるようになったきっかけの話をしているんですが、
そのエピソードを聞いた上で「エルニーニョ=神の子」とDAZNは訳しています。
ナゼなの? トーレスは「神の子」なんてひとことも言ってないけど…
スペイン語で「ニーニョ」は「男の子」の意味ですよね。(女の子はニーニャ)
「ニーニョ」と呼んでいる人たちは「神の子」の意味で使っているのだろうか?
例えば、ビジャは「グアヘ」と呼ばれています。
「グアヘ」は「炭鉱夫の子ども」という意味で、ビジャのお父さんが炭鉱夫だったからです。
愛称ってそんなものですよね。仰々しい意味はほとんどないんじゃないのかなぁ。
でも日本では「エルニーニョ=神の子」と訳されます。ナゼなのか?
そこで、日本では馴染みのある言葉「エルニーニョ現象」の語源を調べてみました。

Wikipediaには『スペイン語の「El Niño」で「男の子」の意味である』と載っています。
さらに『南米のペルーとエクアドルの間に位置するグアヤキル湾やその近海の太平洋東部で、
毎年12月頃に発生する海水温の上昇現象を指し(中略)ちょうどクリスマスの頃であることから、
スペイン語でイエス・キリストを指す「エルニーニョ(El Niño)」と呼んだ。』
とあります。
スペインでは、キリストの幼少期を「El Niño」と表記しているらしく、
定冠詞(el)も名詞(niño)も大文字で書き始めることで「特別な男の子」の意味になるらしい。
「エルニーニョ現象」の場合は明確にキリストを指しているので「=キリスト」でいいと思うんですが、
では、トーレスの「エルニーニョ」もキリストを指しているのか?と言うと、
どう考えてもそんな風には思えない。
トーレスがアトレティの間で「キリスト」として崇められている…と言うよりは、
私たちの「特別な男の子」という意味で、愛情を持って人々にそう呼ばれているように感じます。

ちなみにイギリスで「El Niño」は「The Kid」と訳されていました。
確かに「Boy」や「Child」より「Kid」が一番しっくりきますね。
そういう意味でも日本語訳の「神の子」は、ちょっと違う気がしています。
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【 デジっちが行く!2019 】
2019年トーレスがやってそうなことの大本命「デジっち」の放送が昨夜ありましたね。
サガン鳥栖の尺のほとんどがトーレスで、ホント申し訳ないです(汗)
見逃した方のためにザックリ解説しますね。
デジっちを託されたのは、高ユー&ミッツ。

まず向かった先は、ミスターサガン鳥栖・豊田選手のところ。
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【 キックターゲット 】
11月3日に放送予定だったサガン鳥栖選手が挑戦した「炎の体育会TV」のキックターゲット。
日本シリーズが5戦で終わらなかった影響で、11月17日に延期になり先週放送されました。
通常1時間の番組が17日は2時間番組になっていたのは、2週分だったからかなと思うんですが、
3日の放送であれば、鳥栖のキックターゲットがメインの構成だったと思うし、
(人気コーナーで世界的スターのトーレスが活躍したし)
ネイマールと合体させたことで、時間的に短くされたのかなぁと想像してます。
一番の被害者は豊田なんですよね。。
豊田スキーとしては悲しいはしょられ方だったんですが(泣)それもこれも

日シリが終わらなかったせいだ!と思うことにします。。

ソフバンの優勝パレードは見に行くけど。

※YouTubeにトーレスの部分だけ上がっていました。興味のある方は検索を。
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【 妄想列島:スポンサー問題 】
次の試合までちょっと時間があるので、なにかと話題のスポンサーについて考察します。
サガン鳥栖の大口スポンサーであるサイゲームスが、
来季以降、契約を結ばないのではないか?という噂が流れています。
実は、サガン鳥栖とサイゲームスが上手くいっていないという話は、
福岡に住んでいる私の耳にも入ってくるほどでした。
もちろん噂話なので、本当のところはよく分かりません。
分かりませんが、私はサイゲームスは来季スポンサーを降りると思います。
そう思う理由の1つは「トーレス」。
鳥栖が勝手にトーレスを獲ったことにサイゲームスが怒っている、なーんて話ではありません。

そもそもなぜ鳥栖はトーレスにオファーを出したのか?

そこからの話です。
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